料理:しらいのりこ
撮影:濱津和貴
編集:松田美樹
執筆:小野民
クリエイティブカンパニー「ロフトワーク」さんとは何度目かのお仕事。「きっと民さんは共感するはず」とご指名いただき、プロジェクトの振り返りの場に同席。その記事を構成・執筆させてもらいました。ロフトワークのディレクター服部さんの予想通り、このプロジェクトやその成り立ちを知ることができてよかった! 記事が多くの人の目に触れてほしいし、街に半分開いた閉じ込めないシェルター「ながれる」のことは、私もウォッチし続けたいと思います。追記:とてもたくさん読まれているとのこと、嬉しい!
撮影:市橋 正太郎
執筆:小野 民
企画・編集 服部 木綿子(ロフトワーク)
数年前、同じ糸柳グループのお菓子屋さん「槌や」のパンフレットを制作したご縁で、すてきな宿「ゆわ」のパンフレット制作に携わりました。実際に宿泊もし、心からおすすめしたい宿。その魅力を紙面に落とし込むべく、クライアントを含めたチームでコンパクトかつ密な制作が叶いました。
仕様:A5冊子(16P)
発行:糸柳こやど ゆわ
企画・編集・アートディレクション:つづり舎
撮影:つづり舎
コピーライティング・執筆:小野民
単年度の事業として発行した冊子ですが、スタッフ一同の「続くといいな」の願いを込めて創刊号となりました。執筆以外にも、制作過程で感じることなどをフィードバックさせてもらい、『トンネル』のテーマのひとつでもある、答えはないけど考え続けるを体現して関われてよかったです。
仕様:タブロイド紙(8P)
発行:一般社団法人ヤングケアラー協会
企画・コンテンツディレクション:株式会社bona
編集:もめアートディレクション:ほそかわなつき
アート:ななおろう
撮影:市橋正太郎
執筆:小野民
2度目ましての小川奈緒さんが愛用しているスキンケアの哲学と絡ませながら「ちょうどいい」を軸にお話を聞きました。事前取材も撮影当日も、含蓄ある小川さんのお話にうなづくばかりのスタッフ一同でした。スキンケアにあらためて向き合うきっかけをくれたSENNにも感謝です。
クライアント:クラシコム
プランナー:井戸菜三恵(クラシコム)
編集:津田麻利江(クラシコム)
撮影:ニシウラエイコ
執筆:小野民
レシピ本が好き、レシピ記事を担当するのも大好き!です。
夏休みが始まるのに合わせて、ホットプレートをもっと活用できたらという企画に、「私も知りたい!」と心躍りました。レシピやアイデアを考えてくれたのは、しらいのりこさん。北欧〜のレシピ企画では何度もご一緒していて、いつもの例にもれず今回もすごく楽しい撮影でした。
料理のつくりやすさ、おいしさは言わずもがな。和貴さんのおいしそうな写真を眺めるだけでも幸せですが、ぜひ多くの人につくってみてほしいです。